2007年05月26日

小金持ちの中国IPO5/31販売停止[07/5/26]

こんばんは、でんどうです。


大好評の「小金持ちのための中国IPO」ですが

今月末に販売停止となりますのでご注意ください。
【小金持ちのための中国IPO】
※限定販売のため終了している場合があります

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 ■ 日本のIPOは死んだのか? ■
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2003年~2006年中盤まで、

日本のIPOは、異常な盛り上がりを見せていた。


”異常”な盛り上がり


初値売却で100万円以上のリターンもよくある話だった。

IPOセカンダリーで、数百万のリターンもよくある話だった。

その”異常”性の中身が広く世に出たのがライブドア事件でした。

裏で”異常”を演出する人達がいて、濡れ手に粟の大儲けをしている。

それに紛れて、我々個人投資家も儲けを手にした。


しかし、今、その”異常”は無くなりました。

今は、その”異常”の後始末の時期です。

真っ当な新規上場企業は、真っ当な評価を受け、

初値も真っ当に上昇します。


そして、標題の質問

「日本のIPOは死んだのか?」

答えは、

”異常”なIPOが死に、正常なIPOが残ります。

正常なIPOでは、正常な利益を取ることができます。


我々、一般の投資家に必要なことは2つ

・ IPO銘柄の選別をして、現金資産の保有としてのIPOに切り替える。

・ 今まで、日本のIPOしかしていなかった人は、IPO以外の投資にも取り組む。


そろそろ、日本のIPO以外の投資も始めませんか?

私のメルマガ等と長くお付き合い頂いている方は、かなり資産も増えたことと思います。


弊社は、今後、日本のIPO以外の情報の提供に力を入れていきます。

まず、第一弾は、中国のIPOです。


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 ■中国政府は馬鹿じゃない■
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中国と聞いて皆さんは、何を想像しますか?


私は、長年中国経済を見てきましたので

中国経済に大きな影響を与えるであろう北京オリンピックを想像してしまいます。


既に開催まで500日を切りましたね。

2008年8月にいよいよ北京オリンピックが開催されます。


私も時間があれば北京にオリンピックを見に行きたいと思っています。


実際に現地に足を運ぶと日本では想像できなかった物が見えてきます。

皆さんもぜひ一度中国に足を運んでみてください。



話は変わりますが読者の方からこんな質問をいただきました。


>共産党の中国に資金を移動して緊急凍結などはありえないですか?


中国株の取引をした事のない方は、この様な心配をしてしまうかも知れません。

ですが、来年北京オリンピックを控えた中国が資金凍結などするとは、私は考えられません。

中国政府はそんなに馬鹿ではありません。

投資家の信用を失うようなことをすれば、外資の資金が逃げていき、

自分達にとってマイナスとなるということを充分理解しています。

”中国4000年の歴史”という言葉がありますが、

あの広大な国土と、多くの民族をまとめあげてきた政治力と外交力は
日本政府などは足元にも及ばないでしょう。

北朝鮮関連の資金凍結は、中国にとってマイナスにならないから実施したわけです。

「米国債を売るぞ!」というカードで、米国と外交することはあるでしょうが、

投資家の資金を凍結することは考えられません。

そんなことしたら、中国株が暴落して、大変なことになりますよね。

中国政府は自分達が損をするようなことはしません。


ぜひ同じ様な疑問を抱えている方は、現地に足を運んでみてください。

特に北京や上海などは貧困の中国を想像している人は驚かれると思います。



私は、中国の発展に魅力を感じて中国株IPOを始めました。

私と同じように中国に魅力を感じている方はぜひ始めるべきです。


小金持ちのための中国IPO


※5月末で販売停止となりますのでご注意ください。


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 ■ 編集後記 ■
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弊社では今後、IPOの次なるステップの情報をお届けしていきます。

例えば、

海外投資

国際分散投資

FX (本物の骨太の情報をお届けします。)

スウィングトレードの売買タイミング

・国家破産対策


全て、私が既に実践している内容です。

私や私の投資仲間が大きな資産を作ってきた投資方法です。

ひとつひとつ、ゆっくり、着実に消化していってください。

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