投資の核心に迫る!1億円を稼ぐ方法!?
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【 小金持ちのためのIPO 】 2007.1.14 vol.95
http://www.kaigaitoushi.jp/ 発行部数 約63,000
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こんにちは、田頭です!
何故か、日曜日なのに働いています。
まあ、メルマガ書くのは好きなので、いいんですけど(笑)
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■ 投資の核心に迫る!1億円を稼ぐ方法!? ■
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今からお話することは、皆さんにどうしてもお伝えしたい事なので、
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しっかり読んでくださいね!
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最近、メディアでも取り上げられる事が多くなり、
みなさんの耳にも入っているかと思いますが、
今、日本という国は史上最大の借金大国となっています・・・
突然ですが、いくつか質問をさせて下さい。
あなたは、今の生活に満足していますか?
あなたの勤めている会社は、10年後も存在し続けているでしょうか?
あなたは、老後の生活が心配ではありませんか?
あなたの、夢や目標は実現できそうですか?
1980年代までの日本は、
働けば働くほど給料が上がり、
長く勤めれば年功序列で給料が上がり、
余裕資金は銀行に預ければ金利が付き、
引退後は、退職金と年金の受給で、
老後の生活もそれなりに安定したものでした。
これが、続々と定年退職を迎えている団塊の世代までに通用した、
日本人の典型的なライフプランでした。
しかし、現在は、これらの「神話」は崩壊しており、
私たちには、新たな人生設計をする必要があります。
先ほどの質問に対して、自信を持って「Yes」とお答えできない方のために、
私たちが、この激動の時代を生き抜くために、何が必要か?
私たちに必要な、新たな人生設計とは?
これらの疑問を解決する特別無料レポートを、ご案内します。
特別無料レポート
『21世紀を生き残る日本人のための投資戦略』
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■ 前回のメルマガの項目名に間違いがありました ■
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『2006年の日本株の相場を振り返って』とありましたが、
正しくは、『2006年の相場を振り返って』です。
お詫びして訂正いたしますm(_ _)m
ちなみに、記事の内容は、こんなのでした。
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5月以降の下げで買いを入れた方は、かなりのリターンを得ていることでしょう。
ちなみに、昨年6月上旬の購入者限定メルマガに、下記の記事を掲載してました。
> このような調整時の行動としては、私のような長期投資家であれば、
>「買い」です。
>
> 実際、ここ2週間は、大きく買い進めています。
>
> 春の大バーゲンです。
>
> 「安く買って高く売る」
>
> 誰でも知っていることですが、実行に移せる方は少数です。
>
> しかし、今がそのときです。
----ここまで--------------------------------------------------------------
昨年の春の大バーゲンは、日本株に限ったことではなく、
世界市場全体が調整していたので、どこもバーゲン状態でした。
そして、今年もバーゲンが始まりつつある市場があります。
こちらです!
⇒ http://tinyurl.com/ygb3vm
ようやく調整に入ったようです。
今回の調整は浅いかもしれませんが、
優良銘柄が下げていれば買いチャンスです。
これから、さらなる機関投資家の資金の流入も見込めるので、
銀行、インフラ関連の指数銘柄あたりが、いいかもしれませんね。
(機関投資家は、流動性が確保できる時価総額の大きい銘柄に投資します)
中国株レポートを購入いただいた方には、
本日中にフォローメールを配信しますので、もう少しお待ちください。
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■ 「みずほ証券」と「新光証券」が合併! ■
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報道によると、法人向けの「みずほ証券」と、
主に個人向けのプチ総合証券会社である「新光証券」が、
来年の1月に合併するそうです。
山一證券の亡き後、長らく3大証券体制でしたが、
久しぶりに4大証券体制の復活ですね!?
まあ、そんなことは、どうでもいいのですが・・・
皆さんが気になるのは、「IPOの配分方法は、どうなるのか」ってことですよね?
それは、来年になってみないと分かりません(笑)
ちなみに、みずほインベスターズ証券は、来年1月の合併には関係ありません。
みずほフィナンシャルグループの証券会社は、総合証券会社の「みずほ証券」と、
個人向けの「みずほインベスターズ証券」に再編されます。
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■ 編集後記 ■
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今日は、これからデパートに冬物のバーゲンに行きます。
そういえば、中国の他に、もう一つ、バーゲンが始まっている市場があります。
ブッシュ大統領のおかげで、また、暴騰する可能性のある市場です!
これについては、『21世紀を生き残る日本人のための投資戦略』を
お申込みいただいた方に配信します。
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